NEW
正社員
【パソナキャリア経由での入社実績あり】
組織の成長に伴い、現場の中核を担い推進力を高めるため、経験者層の採用を強化しています。
これまでのご経験を活かし、早期から裁量を持ってご活躍いただける環境です。
【職務内容】
・事業部門やコーポレート部門の業務をITの側面から支援するとともに、所管しているシステムの保守運用を行うチームのシニアスタッフとして、システム開発の上流工程(企画や要件定義、総合テスト)や業務部門の相談対応、アプリケーションシステムの保守運用などをお任せしたい
・社内およびグループ会社のシステム開発や市民開発支援をするチームのシニアスタッフとして、システム開発の下流工程(基本設計~結合テスト)やシステム開発基盤の運用、システム開発ベンダーの管理、RPAやローコード開発ツールなどの市民開発ツールの展開・運用などをお任せしたいです。
【ポジションの魅力】
・自分が開発・運用したシステムによって、現場業務が効率化される様子を間近で感じることができます。
・システム開発を通じて、会社の業務フローやビジネスの仕組みを深く理解できます。業務知識を身につけることでより高い視点から課題解決に取り組めるようになります。
【キャリアパス】
・システムエンジニアとして、社内システムの要件定義・設計開発・保守運用を行っていただきます。
・その後プロジェクトマネージャーとして、大規模システム導入や刷新プロジェクトの管理・推進を行っていただきます。
・また適性に応じて、インフラ・セキュリティ領域へのローテーションもあります。
・組織マネジメントのポジションとしては「チームリーダー」「グループリーダー」「新居浜センター長」「情報システム部長」があります。
【部門構成】
人数:18名/男性16名、女性2名
年齢構成・50代5名、40代2名、30代3名、20代6名
【組織の特徴と雰囲気】
・時差出勤制度を導入しています。在宅勤務制度も取り入れており、新卒/中途採用の1年目は出社が基本となりますが、週1回程度の在宅勤務も認めており、個人の事情に合わせたワークライフバランスが実現可能です。
・残業時間は平均して20時間/月程度です。
・男性の育児休暇取得率は現在100%で、有休休暇も取りやすい環境です。
【出張頻度】
・定期的な出張はありません。地方拠点との打ち合わせはTea…
| 募集職種 |
ITエンジニア系(ソフトウェア、ネットワーク) > 社内情報システム、MIS > 情報化戦略・推進 ITエンジニア系(ソフトウェア、ネットワーク) > 社内情報システム、MIS > 社内システム開発、社内システム運用 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 東京都港区 |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 500万円~750万円 |
| 待遇・福利厚生 | 経験・スキルに応じて変動します |
| 休日・休暇 | 完全週休二日(土日) |
| 応募資格 | 【必須要件】 ・要件定義・設計開発・保守運用の業務経験がある方 【歓迎要件】 ・生産管理システムの開発・運用経験がある方 ・簿記の知識がある方 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 住友金属鉱山株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-0004 東京都港区新橋5-11-3 |
| 事業内容 | ■事業内容: 同社は資源開発や金、銅、ニッケルなどの非鉄金属製錬事業のほか、情報通信技術を支える厚膜ペースト、結晶材料などの電子材料、携帯電話や液晶テレビ、ハイブリットカーなどに使われる先端材料まで幅広く事業展開を行っています。住友グループの源流事業を受け継ぐ企業として430年以上の歴史を持つ、総合非鉄素材メーカーであり「世界の非鉄リーダー」を目指します。 <資源事業> 現在、北米・南米・オーストラリアに7つの銅鉱山の権益を保有しています。米国のモレンシー鉱山、チリのカンデラリア鉱山、ペルーのセロべルデ鉱山、豪州のノースパークス鉱山など豊富な資源量を有する銅鉱山の権益を取得し、高いコスト競争力を持っています。当社が100%の権益を保有する鹿児島県の「菱刈鉱山」は世界トップレベルの高品位の金を産出し、268.5トン(2024年3月末現在)の金埋蔵量を誇る金鉱山です。高い収益力で長期安定的に当社の経営に貢献しています。 <製錬事業> 住友グループのルーツである住友家の業祖、蘇我理右衛門が銅製錬を開業したのは1590年。世界最大級の単一自熔炉をもつ東予工場(銅)と日本で唯一の電気ニッケル・電気コバルトを生産するニッケル工場は、高いコスト競争力を有しています。また、 フィリピンのコーラルベイニッケル社及びタガニートHPALニッケル社では、低品位酸化鉱からニッケルを回収する「HPAL技術」を実用化し、製錬事業の拡大に寄与しています。 <材料事業> 当社の材料事業は1960年代に始まり、機能性材料・電子材料を中心に製品群を拡大しました。1990年代からは電池材料の生産を開始して、現在はニッケル系正極材の生産を増強しています。車載用電池、スマートフォン、機能性インクといった多岐に渡る用途で高度に品質管理された製品を提供しています。 |
| 代表者 | 代表取締役社長 野崎 明 |
| URL | http://www.smm.co.jp/ |
| 設立 | 年1950年3月 |
| 資本金 | 93,242百万円 |
| 売上 | 1,593,348百万円 |
| 従業員数 | 7,402名 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 主要取引先 | - |
転職したいけど、求人を探す時間がない人は、かんたん登録で、お仕事探しがらくらくスムーズになる
転職EXに会員登録しよう!
転職EXの会員登録をすると、以下の便利な機能がすぐにご利用になれます。ぜひご利用ください。
新規会員登録 (無料)気になるリストに保存できる件数は20件までです。
20件以上保存するにはログインが必要です。
ログイン後は、今までログイン中気になるリストに入っていた案件も見ることができます。