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正社員
【パソナキャリア経由での入社実績あり】
【募集背景と組織概要】
DX推進部では、データ活用を全社的で推進する為に、全社のあらゆるデータを蓄積し、必要に応じて検索・加工・可視化を実行出来る全社統合のデータ活用基盤の構築に着手しています。
データ活用基盤の構築と並行して、社内データ活用のユースケースの確立、社内データリポジトリ(カタログ)の整備および生成AI対応を進める事とし、現在は部門単位で小規模トライアル導入を進めています。
今後はデータ活用推進のノウハウを確立し、同時並行で全社へ展開にあたり、データ活用推進を行う要員の不足が見込まれたため、求人募集いたします。
【お任せしたい業務・業務内容】
当社ではデータ活用基盤を整備しており、今後は各部門へ活用の場を広げていきます。部門の業務要件や「どんな意思決定に使いたいか」を丁寧に伺い、使いやすいデータマートを設計・作成するメンバーを募集します。
本プロジェクトは、他社でのデータ活用基盤整備経験者や当社の業務部門経験者など、社員8名+協力会社の体制で推進中です。今回のポジションでは、本プロジェクトメンバーの一員として、要件整理、用語・指標のすり合わせ、データのまとめ方(粒度・期間など)の検討から、設計・作成、品質確認、ドキュメント整備までを担当いただきます。業務とデータの橋渡し役として、関係者と丁寧にコミュニケーションしながら期待するデータマートを形にできる方を歓迎します。
※"シニアスタッフ"の職務等級区分は一般社員です。
※当社の総合職では、全社横断的な職種別・専門別の管理区分「職掌」を用いており、専門的な能力開発を目的に、職掌別人材開発を行っています。本求人の場合、事務系職掌「システム」を想定しております。
【本ポジションの魅力と得られるスキル・経験】
・業務部門へ直接出向き、データ活用ユースケースをコミュニケーションを行いながら設計・実現する事により、変革・改善の成果を実感できます。
【入社後の教育】
入社後はOJT教育を中心に業務に慣れていただきます。具体的な教育計画は入社後に説明いたしますが、徐々に独り立ちをして、1年後には担当業務をメインで担当いただく予定です。
部内では社内セミナーや外部研修の受講を推進しています。
また、福利厚生の一環としてUdemyによるWEB教育コンテンツなどを取り入れてお…
| 募集職種 |
ITエンジニア系(ソフトウェア、ネットワーク) > 社内情報システム、MIS > 情報化戦略・推進 技術職系(素材、食品、メディカル、バイオ) > 素材、半導体素材、化成品、バイオ関連 > 基礎・応用研究(素材・半導体素材・化成品・バイオ) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 東京都港区 |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 500万円~800万円 |
| 待遇・福利厚生 | 経験・スキルに応じて変動します |
| 休日・休暇 | 完全週休二日(土日) |
| 応募資格 | 【必須要件】 ・データ活用PJにおける業務設計、データモデリングなど上流工程の業務経験、特に製造業、生産部門での経験があると更に良い。 【歓迎要件】 プロジェクトマネジメント、ビジネスモデリングの業務経験 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
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| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 住友金属鉱山株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-0004 東京都港区新橋5-11-3 |
| 事業内容 | ■事業内容: 同社は資源開発や金、銅、ニッケルなどの非鉄金属製錬事業のほか、情報通信技術を支える厚膜ペースト、結晶材料などの電子材料、携帯電話や液晶テレビ、ハイブリットカーなどに使われる先端材料まで幅広く事業展開を行っています。住友グループの源流事業を受け継ぐ企業として430年以上の歴史を持つ、総合非鉄素材メーカーであり「世界の非鉄リーダー」を目指します。 <資源事業> 現在、北米・南米・オーストラリアに7つの銅鉱山の権益を保有しています。米国のモレンシー鉱山、チリのカンデラリア鉱山、ペルーのセロべルデ鉱山、豪州のノースパークス鉱山など豊富な資源量を有する銅鉱山の権益を取得し、高いコスト競争力を持っています。当社が100%の権益を保有する鹿児島県の「菱刈鉱山」は世界トップレベルの高品位の金を産出し、268.5トン(2024年3月末現在)の金埋蔵量を誇る金鉱山です。高い収益力で長期安定的に当社の経営に貢献しています。 <製錬事業> 住友グループのルーツである住友家の業祖、蘇我理右衛門が銅製錬を開業したのは1590年。世界最大級の単一自熔炉をもつ東予工場(銅)と日本で唯一の電気ニッケル・電気コバルトを生産するニッケル工場は、高いコスト競争力を有しています。また、 フィリピンのコーラルベイニッケル社及びタガニートHPALニッケル社では、低品位酸化鉱からニッケルを回収する「HPAL技術」を実用化し、製錬事業の拡大に寄与しています。 <材料事業> 当社の材料事業は1960年代に始まり、機能性材料・電子材料を中心に製品群を拡大しました。1990年代からは電池材料の生産を開始して、現在はニッケル系正極材の生産を増強しています。車載用電池、スマートフォン、機能性インクといった多岐に渡る用途で高度に品質管理された製品を提供しています。 |
| 代表者 | 代表取締役社長 野崎 明 |
| URL | http://www.smm.co.jp/ |
| 設立 | 年1950年3月 |
| 資本金 | 93,242百万円 |
| 売上 | 1,593,348百万円 |
| 従業員数 | 7,402名 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 主要取引先 | - |
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