NEW
正社員
【職務概要】
機械部品商社である同社にて、工作機械メーカー等の開発・設計・購買部門へ、ドイツをはじめとした欧州メーカー製の独創的な機械部品を提案します。仕様検討から仕入れ先調整、アフターフォローまで一貫して担当するポジションです。
【職務詳細】
・誰に:「機械業界」工作機械メーカー等の開発・設計・購買部門
・何を:「機械部品」工作機械用部品
・手法:提案営業、既存顧客への深耕営業
-------------------------------
・工作機械用部品のスペックイン提案営業(既存顧客への深耕営業がメイン)
・顧客のニーズに合わせた図面読解および仕様の検討
・欧州(ドイツ等)メーカーとのメールや文書による調整・交渉業務(英語使用)
・展示会出展の対応および納品後のフォロー業務
・担当エリア(北海道~東北、関東、甲信越、静岡東部)への出張(社用車・公共交通機関使用)
※国内での宿泊を伴う出張はほとんど発生しません。海外(ドイツ)出張が年に1回程度発生する場合があります。
・ルート営業6割、新規開拓4割の割合で営業活動を行います(ノルマはありません)。
【業務内容変更の範囲】
同社業務全般
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 営業、代理店営業、渉外 > 営業、企画営業(法人) 技術職(電気、電子、機械) > セールスエンジニア、FAE > セールスエンジニア、フィールドエンジニア(工作機械・ロボット・重電関連) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 東京都台東区上野5丁目6-10 御徒町フェニックスビル 3F JR山手線「御徒町」駅徒歩7分 勤務地変更の範囲:採用時の勤務地からの変更はなし |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 450万円~600万円 |
| 待遇・福利厚生 | ■年収:450万~600万円 月給制:月額260000円 賞与:年2回(6月、12月) 昇給:有 ■雇用形態:正社員 契約期間:無期 試用期間:有(3ヶ月) ■福利厚生: 通勤手当(会社規定に基づき支給/交通費全額支給)、退職金制度、ベネフィット・ワン加入、家族手当、住宅手当、役職手当、社用車貸与、教育費補助 ■勤務時間:9時00分~17時00分 休憩時間:60分 ■喫煙情報:屋内禁煙 |
| 休日・休暇 | 【年間休日130日】完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始休暇、創立記念日、その他会社カレンダーによる、有給休暇(10日~20日) |
| 応募資格 | 【必須】 ・機械メカニズムの知識または経験(工学部出身、設計・開発経験、工業高校出身など) ・英語スキル(読解、メールや社内文書の理解、短く簡潔な英文作成ができるレベル) ・普通自動車免許(第一種) ・基本的なPCスキル(Excel、Wordなど) 【尚可】 ・機械設計の経験 ・工作機械業界での経験 ・英会話力 【入社後の流れ】 入社後はOJTで少しずつ業務に慣れていただきます。製品について学ぶツールや、メンバーがサポートする環境が整っているため安心してスタートできます。業務に慣れるまでは、基本的には出社ベースでの勤務となります。 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 竹田商事株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒530-6106 大阪府大阪市北区中之島3-3-23 |
| 事業内容 | ■事業内容: 頑固なまでに研究熱心で一切真似ものを作らず、すべて独自のアイデアを製品化し、さらに用途開発することに誇りを持っているメーカの製品だけを、お客様に紹介し続けています。それはクサビ効果やダイヤフラム機構を応用した軸とハブの摩擦締結要素であったり、特異な形状を有する滑り軸受けや特殊バネ、さらには機械の暴走エネルギーを吸収する特殊ダンパー、機械から人を守る安全思想から生まれた落下防止の自動メカニカルロック機構であったりします。 ■同社の特徴: 素晴らしいアイデアから生まれた製品にはコピー商品が出回るのは世の常です。対比的に考えればコピー商品が出回って初めて本物が存在するのですが、長年のノウハウとバックデータそして実績を持っているオリジナル製品とコピー商品は果たして同一のものでしょうか。ノウハウを持たずコストのみを追求し開発コストをかけず、安易に外観コピーした商品が、トライ&エラーを繰り返してきたオリジナルメーカの隠された開発トレースや素材・製法までコピーするのは難しいことです。しかし設計者が、一体どの製品が品質的に優れているのか、採用前に逐一実験評価するのは困難です。そのため長期的な視野でマシーンエレメントを選択しなければなりません。目先のコスト低減を優先するあまり、軽度な事故でも復旧と信頼回復コストが数千倍・数万倍になることがしばしばあります。コスト低減を追求しながら高性能化・コンパクト化・高寿命化などの二律背反を実践するために、もっとも大切な技術情報は限界設計の見極めに関するものです。数多くの要素の集合体であるマシーンがより完成度を高め、さらに最終的には総合コストを低減するために、設計時に危険度の判断や無駄を省き機構の改善アドバイスなどの高付加価値のノウハウを提供できる製品がどれなのかを判断しなければなりません。同社は、それらのノウハウをうまく設計者に伝えることが最も重要な課題であると信じ努力しています。 |
| 代表者 | - |
| URL | http://www.takeda-trade.co.jp/ |
| 設立 | 年1961年3月 |
| 資本金 | 10百万円 |
| 売上 | 1,110百万円 |
| 従業員数 | 15名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
転職したいけど、求人を探す時間がない人は、かんたん登録で、お仕事探しがらくらくスムーズになる
転職EXに会員登録しよう!
転職EXの会員登録をすると、以下の便利な機能がすぐにご利用になれます。ぜひご利用ください。
新規会員登録 (無料)気になるリストに保存できる件数は20件までです。
20件以上保存するにはログインが必要です。
ログイン後は、今までログイン中気になるリストに入っていた案件も見ることができます。